The Rose [音楽]
Some say love, it is a river
That drowns the tender reed
Some say love, it is a razor
That leaves your soul to bleed
Some say love, it is a hunger
An endless aching need
I say love, it is a flower
And you, its only seed
It's the heart, afraid of breaking
That never learns to dance
It's the dream, afraid of waking
That never takes the chance
It's the one who won't be taken
Who cannot seem to give
And the soul, afraid of dying
That never learns to live
When the night has been too lonely
And the road has been too long
And you think that love is only
For the lucky and the strong
Just remember in the winter
Far beneath the bitter snows
Lies the seed that with the sun's love
In the spring becomes the rose
ただただ美しい音楽。
愛は稀だ。
でも、みんな、そういう愛に出会って幸せになってほしい。
世間体ではなく、自分の直感に従って、人と出会っていれば大丈夫。
その出会いが、30代であっても、40代であっても、それはいいではないですか。
本当の愛は、真に自分が自立していて、
ドグマに捕われない精神力が身に付いてからでないとむずかしい。
多くの人が他人が決めた尺度に収まろうとして、窮屈な人生を送る。
でも、自分が持つ価値観のなかで生きればそれでいいんだよ。
Nat king cole 「smile」 [音楽]
歌詞が素晴らしい。
Nat King Coleの人生そのもの。
美しいだけでなく、あたたかで包まれるような音楽。
すばらしいパートナーに出会えたら、こういう人生になる。
「結婚は人生の墓場」とか、「女は性欲のはけ口」「男は金づる」なんて言っている人たちは、こういう気持ちになったことはないんだろうな。
彼らは性欲や物欲を満たしたことはあっても、かみ合う恋愛をして愛したことも愛されたこともない。
そういう人を何人も見てきたけれど、私は彼らをかわいそうに思う。
人生での成功とは、愛されたいと願う人にきちんと愛されること。
そして、世界でたった1人の替えのきかない人として、オンリーワンとして大切にして、きちんとしっかり愛していくこと、それが人生の成功なんじゃないかな。
TOKIO HOTEL ドイツ人と日本人について [音楽]
ドイツではもちろんだが、フランスでも爆発的な人気を誇るバンドのTOKIO HOTEL。
TOKIOとは、ドイツ語で「東京」を表す。
「日本語はかっこいい」という単純な理由で付けた名前なのだそうだ。
耳に残るメロディー、深みがあるようでいて実は単純な歌詞。
PR次第で日本でも売れるだろう。
日本でいうビジュアル系なのではないだろうか?
女の子みたいなボーカルの子は、ヨーロッパではセックスシンボルになっている。
私は常々、日本人とドイツ人は似ていると思っている。
時間に対する感覚とか、仕事に対する思いとか。
少し調べてみるとわかるのだけれど、
アメリカで成功しているビジネスマンにはドイツ系アメリカ人が多い。
アジアで成功しているのは、圧倒的に日本だ。
文化の面でも、似ている部分が少なくない。
日本人は、中国人でも韓国人でもなく、ドイツ人に似ている。
Rain (ピ, 비) - Rainism [音楽]
韓国って、エンタメを国家戦略に掲げている。
いまの韓国大統領は、本当に角栄を思い出させる。
元土建屋で凄腕経営者。
彼はお金の集め方も、投資の仕方も秀逸だ。
日本の著作権法は、あっちにも、こっちにも著作権が生じてしまう。
でも、韓国ではドラマだったら製作会社だけが著作権を持つ。
一本化しているから、それを輸出したり、映画化したりするとき、
他の商品展開をするときも、簡単に権利確認できるようになっている。
つまり、ビジネスがやりやすいように法改正されているね。
さすが、エンタメを国家戦略に掲げているだけある。
Rain (ピ, 비) は、アメリカの雑誌に出ていた。
韓国で有名な歌手。
韓国の歌手って、みんな線が太い。たくましくて、はっきりと意見を言う。
背が高くて、胸板が厚い。きちんと筋肉が付いていて、けっして細くはない。
かっこいい。肉体美だよね。よくここまで鍛え上げるなぁ。
徴兵制の影響もあるのだろうか?
海外で受けるタイプの男性って、こういう感じだよなぁ。
日本の男性は、(人によるけれど)大半の場合は線が細い。
NYやLAのかっこいい人はだいたいゲイなんだけれど、
彼らは日本に来ると「ゲイがいっぱい♡」と喜ぶ。
たしかに、日本の男性って、どこか繊細で女の子っぽいんだよね。
まぁ、それもかわいいけれど・・・。
思ったのだけれど、
日本のジャニーズ系はアメリカのゲイカルチャーでウケるんじゃない?
そこを狙ってエンタメ輸出したら面白いんだけどなぁ。
椎名林檎 [音楽]
"REGRESO AL AMOR" ASTOR PIAZZOLLA, yo-yo ma [音楽]
Lovefool [音楽]
turbo UA [音楽]
リップスライム [音楽]
楽園ベイベーを聞くと夏だな~と思う。
リップスライムが大好き。
フロアを盛り上げるのが上手いね。
メンバーだとSUさんが好き。
低い声で下ネタを連発しても許されるキャラ。
笑った時に目がなくなるのがかわいいですね。
Elle girlでの恋愛相談連載も笑える。
モテるだろうなぁと思います。
http://blogs.ellegirl.jp/loveclinic/
PESもかわいい。
弟キャラですね。高い声がかわいい。
ワンピースでいうとチョッパーだなぁ。
年をとっても、自分たちが「オッサン」であることをネタにして
笑える歌を作ってほしい!
生きていると、上手くいくことも、行かないこともある。
そんなときに、ワクワクできるHAPPYな歌に助けられることって多い。
考えすぎないリップスライムの音楽、大好きだなぁ。
すう散歩、おもしろいね。
女子大生にもきちんと毒を吐くところが良いです。
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